茶葉(チャヨウ、ちゃよう):漢方薬、生薬の通信販売

>>買い物カゴを確認する >>マイページへ
生薬・漢方薬販売の中屋彦十郎薬局
↑クリックで中屋トップページへ
漢方薬・生薬一覧へ戻る
 
生薬
漢方薬・生薬の煎じ方
生薬の貯蔵法
煎じ器、土瓶、薬草袋
(漢方薬・生薬を煎じるために必要な道具類)
 
漢方薬
漢方薬総合ページ
病名から漢方薬
漢方煎じ薬の作り方
(生薬を組み合わせて、漢方煎じ薬を作る)
漢方相談
中国漢方販売
 
薬用酒・茶・薬膳
薬用酒(漢方薬酒)の作り方
薬茶(薬用茶)の作り方
→小分けタイプ・生薬の健康茶
薬膳料理(漢方薬膳)
漢方薬湯 (入浴剤)販売
 
精をつける
漢方・生薬の精力剤通販
精力粥
 
生薬について考察
ガン研究対象の生薬
糖尿病と漢方・生薬販売
 
その他取扱品目
黒焼きの研究・通販
もぐさ・お灸通販
野菜・果物粉末販売
ハーブ類の販売
健康食品販売
 

●茶葉(チャヨウ、ちゃよう)

健康食品

「基源」
ツバキ科の茶の葉。
常緑の低木で野生のものは高さ7〜8mに達する。
栽培品は低く抑えられる。
若い葉を蒸し火であぶりながらよりをかけ、さらに乾燥したものが緑茶。
晩生の葉を蒸して天日乾燥し、火で焙じたものがほうじ茶。
生のまま積み上げて発酵させた後、加熱して酵素を分解し65度でゆっくり乾燥したものが紅茶。
「産地」
中国(江蘇、安徽、江西、湖北省など)。日本(静岡、宇治、鹿児島、三重など)。
「成分」
キサンチン誘導体(カフェイン1〜5%、微量のテオブロミン、テオフィリンタンニン、エピロカテキン、精油、フラボノイド類)。タンニン。
「由来」
日本では最初に最澄が持ち帰ったとされる。中国ではすでに嗜好品とされ始めていて様々な製法がある。
「用法・用量」
煎剤、丸剤、散剤。1日1.5〜2g。

茶葉(チャヨウ、ちゃよう)生薬・漢方薬の通信販売

茶葉 日本 刻み 500g

≪生薬・漢方薬の通信販売 目次へ戻る


>>その他取扱品目

黒焼きの研究・通販

もぐさ・お灸通販

ハーブ類

→ハーブ販売専門部へ
(生薬と同会計です)

©2001 - 中屋彦十郎薬舗株式会社  All rights Reserved. 
プライバシー保護方針 特定商取引法に基づく表記 SSL

本社・薬局/通信販売
 〒920−0981 石川県金沢市片町1丁目1-29 TEL 076-231-1301/FAX 076-231-1306
工場
 〒921−8117 石川県金沢市緑が丘21-9 TEL 076-245-3366