赤小豆:生薬、民間薬販売

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赤小豆(しゃくしょうず)

神農本草経の中品に収載されている。
「基源」
マメ科のアズキの成熟種子。日本では多くの品種が作られており、薬用にはオワリアズキ、アキアズキがよく、ナツアズキ(夏赤豆)、
オオアズキ(大納言)がこれに次ぐ。
「産地」
日本各地、中国各地。
「成分」
トリテルペノイドサポニンのアズキサポニンのほか、脂肪酸、アデニンなどを含有する。
「応用」
解毒、利尿薬として水腫、脚気などに応用する。食用。
「用法・用量」
散剤、煎剤。1日6〜15グラム。




赤小豆 日本 生 500g  3000円(税込3150円)
注文数



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