白樺茸(チャーガ)
カバノアナタケとも呼ばれれます。ノーベル賞を受けたロシアの作家ソルジェニツインの小説「ガン病棟」にも「
チャーガ
」として知られています。白樺に寄生するキノコで腫瘍の成長を抑え、ガンも予防するといわれています。
たしかにこのキノコには消化器系の抗ガン作用があり、昔から食道ガン、胃ガンの治療に用いられてきました。
また消化を促す働きがあり、特に小児の消化不良に有効といわれています。
多糖類、サポニンが主成分です。
菌核は10~20センチと大型で石灰状でかたく、内部は
黄褐色で、子実体はいくぶん黒ずみ、樹皮の下に平べったく
広がり、小さな穴が全面に並んでいます。
・ チャーガ ロシア産 500グラム 7,350円
| チャーガ 300g 3600円(税込3780円)
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