ハチの子21
・ 生後21日目のオスの蜂の子ハチの社会は女社会、女王蜂と交尾するオスの蜂の子はとても希少で、子孫を残すパワーが濃縮されています。
その中で最も栄養価の高い、生後21日目のオス蜂の子のみを採取しています。
1日早くても遅くても、最高のハチの子とはいえません。
・ 徹底した管理
オスのハチの子には、私たち人間にも身体にもいいハチミツやロイヤルゼリー、すべてを「えさ」にして与えます。
オス蜂の子は働き蜂の3倍量のハチミツ、ロイヤルゼリー、花粉を食べてまるまると育ちます。
・ 衛生管理にもこだわります
養蜂場でハチの子を取り出すと、空気に触れて品質がたちまち劣化してしまいます。
養蜂場にクリーンルームを併設して、生きたままのハチの子を巣脾ごと運びます。
消毒されたクリーンルームで採取して急速冷凍されたハチの子は、新鮮なまま工場に運ばれ、製品化されます。
・ 酵素様物質ENMを配合しています
ENMは有用微生物発酵代謝エキスで、納豆菌に似た構造をしています。従来の酵素の弱点を特殊製法により
克服し、耐熱性、耐酸性に優れた低分子酵素様物質になっています。
・ 蜜蜂の子加工食品
ハチの子21
100粒 9,500円(税込9,975円)
・お召し上がり方
食品として1日あたり3~6粒を目安にお召し上がりください。