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精力剤の服用体験談

1.
彼は五十歳前後で自営業風である、野心満々で言葉の端はしに読み取れる。最近彼女ができたらしい、随分と苦労してやっと物にしたといっている。いざ本番となりいいとこを見せようとしたが、さっぱりと一物が元気になってくれなかったという。深刻な顔つきで来店されたのですぐにその手の客だと分かった。どんな具合ですかと尋ねると最初、彼女ががいやいやというのを強引に攻めて挿入しようとしたが勃起しない。そこで何回も再度試みたが駄目だったという。精神的に圧迫されて、うまくいかなかったのか。女性の「いやよいやよ」が効いたのか。「いやよいやよ」もいいうちというではないですか。と申しあげたが、がっくりきていて慰めにもならない。そこで、これは男性ホルモン不足なのですからと性のレベルを上げるのにプリズマホルモン錠とエレクトラキングの併用をお奨めしました。数日後に来店された彼は満面に笑みをたたえ、うまくいった。これからは商売に本腰を入れるぞ、といって帰っていかれた。
2.
彼はもうすぐ六十歳である。一回も結婚はしていない。特に女嫌いではない。男性機能が役にたたないわけでもない。話をよくよく突っ込んで聞いてみるとかなりの貯えがありそれが心配なようである。適当に金を払って女を買って遊んでいるようだったが、その彼も近年は中途の萎えや勃起不全で、また悩みが増えたようである。当店へは遊びがてら訪ねてくる。プリズマホルモン錠の内服が基本ですよ、という話をして差し上げてからは、最近ではせっせと飲んでいるようである。しかし、即効性がないからというのでエレクトラキングもときどき買ってゆく。これでうまくゆくし、特に副作用もないし、この生活が気楽で一番いいといっている。ただ、自分の財産を相続してくれる人がいないので、やはり結婚相手を探している。子供を産める女性というのが条件である。
3.
彼は極めて快活である、鼻歌を歌いながら来店する。多くのお客が深刻な顔つきなのに、その点では大きく異なり極めて異例である。買っていかれるのは大概女性用の精力剤である。燃えることができないとか絶頂感が達成できないという女性もかなりの数でおいでになる。男性のリードが悪いとかいう問題ではなく、元来男を受け入れるのに抵抗があってその気にならない女性である。そんな女には「紅蜘蛛」「花痴」をお奨めする。これを飲めば男を欲しくなるといっていいだろう。男に触ってほしくなるので、すかさず「妃之宝」を擦りこんでやると冷感症や不感症の女性もこのときばかり は我を忘れて淫乱になることうけあいだ。ぜひ一度試してもらいたいものである。
4.
彼は五十代半ばで、赤ら顔、でっぷり太った重役タイプである。最近めっきり弱くなってきたという。奥さんににもアタックするが、最近ではどうせだめだろうということで、ろくに相手にもされないという話である。血圧はどうですか、とお伺いすると上が百六十はあるというのです。前立腺はいかがですかと申し上げるとそれは心配ないといわれるので、先ず男性ホルモンのプリズマホルモン錠の常用をお奨めました。それと、最近、高血圧の方でも服用できるエレクトラキングという精力剤が発売されたので、それとの併用をお奨めしました。数日後に再来店された彼はニコニコ顔でうまくいった、最近ではプリズマも毎日欠かさず飲んでいるが体も調子よく気力も充実してきた。仕事も順調だしすべてうまくいっているということでした。
5.
彼は八十歳を二つ、三つ回っている。妻は数年前に亡くし現在は独身である。世話する人がいて今六十歳の彼女とつきあっている。茶飲み友達で SEXの関係はない。今度二人で温泉へ行こうと考えている。長い間SEXをやっていないので、勃起するかどうか不安で万一うまくいかなければいままでの交際もフイになってしまうというので尋ねてこられた。私は先ず男性の性機能をレベルアップするのにプリズマホルモン錠の内服をお奨めした。これは少しづつ改善する効果はあるが即効性はないので、即効性のものと してエレクトラキングを同時服用するよう申しあげた。エレクトラキングは空腹時に飲むことが肝腎である。水をコップに一〜二杯飲んだほうがいい。一時間位経過したころに一回戦をやってしまったほうがいい。食事はそのあとにゆっくりと彼女とされたらいかがですか、とアドバイスした。彼は数日後に来店しうまくいった、と喜んでおられた。血圧も正常だし、心臓も異常なく、不整脈もなく頑健な方だという印象だった。
6.
彼は地方公務員の四十五歳である。最近とみに弱くなってきて勃起はするにはするし、挿入もできるが途中でだめになってしまうというのである。 奥さんは中途で萎えてしまうので、ストレスがたまってしまうのか何かと八つ当たりされ家にもいずらいという。私はそれは若い時分の元気なときは男性ホルモンが体に充満して元気だったのが少しづつ分泌が落ちてきてレベルは落ちてきているのですからとプリズマホルモンの内服をお奨めしました。これは前立腺肥大さえなければ安心して服用できます、とお話申し上げ、と同時に、元の状態に戻るにはある程度時間がかかるのでとりあえず即効性のエレクトラキングの服用をお奨めしました。二週間後に訪ねて来た彼は満面に笑みをたたえあれをくれという指名でした。
7.
彼は年金生活者の六十八歳である。最近とみに弱くなってきて勃起はしないし、芯もないといわれる。以前に、どこかで「ストルピンM」を買って飲んでみたが全く効かなかったといわれる。最初一カプセル飲んで効かないので、二カプセル飲んだ。それでも効かないので思い余って更に一つ飲んでしまったがそれでもうまくゆかず、出てきたのは「よだれ」だけだったというのです。私はびっくりしました。ストルピンは劇薬で一回の服用量は一カプセルに決まっているのです。劇薬というのは用法、用量を守って飲めば安全なのですが、それをオ−バーすると危険な薬なのです。いろいろお話をお聞きしました。前立腺肥大はどうですかと尋ねると、それは大丈夫だという。挿入できますかと尋ねると、相手は腰を上げて擦り寄ってくるが挿入までいかないので、苦痛以外の何者でもないという。そこで、先ず若いときの状態に戻すのにプリズマホルモン錠をお奨めし常用をアドバイスしました。併せて、エレクトラキングの服用をお奨めしました。二週間後に訪ねて来た彼は満面に笑みが一杯でした。
8.
彼はでっぷりと肥えて重役タイプである。年の頃は五十代半ばである。ひと頃は貫禄があるといって頼りがいがあるというので、女性からもてはやされたものである。近年は肥満は成人病の元ということで、みなさんそれなりに適正体重に近かずけようと努力をしておられる。血圧は百六十以上あるということになると、精力剤はおのずと限定される。そのほかに極端に血圧の低い人、心臓疾患のある人、不整脈のある方も精力剤の服用は注意しなければならない。前立腺肥大も心配ないようなので、男性の性機能をレベルアップさせる男性ホルモンのプリズマホルモン錠の常用をお奨めした。これは服用していると、若い時の状態に少しずつ近ずいていくのである。それと、即効性のものとしてエレクトラキングの併用をお奨めした。いずれも血圧の高い方でも飲めるものである。二週間位経過後に再来店され、いかがですかと訊ねると、大変調子が良いというのである。当日もエレクトラキングを買っていかれた。
9.
彼は板場の料理人で、まだ四十八歳です。しかし、最近では目に見えて弱くなり余り堅くならず、そのせいで勃起はするにはするが挿入できないというのです。奥様もいらいらして「別にしなくてもいいじゃない」といってきた、というのです。そういう状態になるとなおさらなんとかしなければならぬ、と考えるのが男の性(さが)なのです。彼は恥ずかしかったが思い切って店を訪ねたところ、以外と当たり前のように対応してくれたので、そこで、ほっとしたのです。先ず、「プリズマホルモン錠」の常用をお奨めしました これは若いときの状態に戻す薬なのです。それと、即効性のある「エレクトラキング」「ハンマ」の併用をお話申しあげたところ、簡単にやってみると全部買っていかれました。一週間後の再来店された彼は少し冒険してみることも考えている、と言っておられました。最近来店されたときには、何か変わったものがないかと訊ねられたので新製品の「ハンマ」をお奨めしたところ、買っていかれ、大変良かった、後味がすっきりする。といっておられました。今ではすっかり新製品「ハンマ」のトリコです。
10.
彼は七十歳です、六十八歳までバンバンに勃起していたそうです。(これはびっくりです。)ところが或る日突然に全く勃起しなくなったというのです。彼はショックを受け、奥さんも心配されて精密検査までしてみたけれどもどこも悪くなかったというのです。彼の愚痴はそのせいかどうか、奥さんの扱いが随分と粗末になったというのです。そこで、彼は来店され真顔で対策を相談されました。私は「ハンマ」と「エレクトタキング」の併用をお奨めしました。それと、男性の性のレベルが落ちてきているのですからとお話申し上げ金蛇精も滋養強壮のつもりで飲んでください。と同時服用を強くアドバイスしました。一ヶ月後に来店された彼は大変喜んでうまくいった女房も上機嫌だ、扱いも随分よくなった。女は化け物だと、帰り際に言って帰られました。
11.
彼は六十七歳の年金生活者である、大手の会社を定年退職して現在は悠々自適の生活をしておられる。年金も企業年金をプラスされているので、遊ぶには困らない。時々歓楽街へ繰り出して一晩に二、三万円使うこともあるそうです。余り酒ばかり飲まずに女遊びをしてみられてはいかがですか、と申し上げたところ、あそこのほうは今一で何しろ勃起が充分でなく相手の女性を満足させられない、前立腺肥大だしなあというのです。そこで、私は最近はいい精力剤が発売されていますので。それを使ってみられてはいかがですかと申し上げ、地力をつけ性のレベルを上げるのに海馬補腎丸をお見せし、毎日飲んでください、漢方系ですから前立腺の方でも心配いりません、血流の循環が良くなりますし、精力にも効果があります。それと即効性のエレクトラキングをお奨めしました。金沢には夜の街で遊ぶところもありますし、最近ではデリヘルという便利なものがあって雑誌も発売されていますともうしあげました。しばらくして来店され、「いやーたいしたものだ」充分とはいえないが、それなりに役にたった。と大変満足気で帰っていかれました。
12.
最近は女性がよく精力剤を買いに来られる。最近来られた方は「カンカンカンになるのが欲しい」というのです。「器具を使われたらいかがですか」と申しあげると、「あんなもの気分が出ない、生でないと駄目だ」というのです。「お相手の方は何歳ですか」と聞くと五十一歳だというのです。「柔らかくて、どうにか入っても、するりと逃げていってしまう」というのです。彼女は未だ未だ三十代である。男性ホルモンでレベルアップしたほうがいいと考えプリズマホルモン錠の内服をお奨めしました。と同時に即効性のものとしてハンマの内服を房事の一時間前に服用してくださいと申し上げました。 しかし、基本は男性ホルモン剤ですからと、酸っぱいほどお話しました。一ヶ月ほどしてから、再来店されましたので、調子をお聞きしますと、調子は良いようだ、カンカンカンではないがどうにかこうにか上下運動しても抜けない、膣の中で射精してくれるというのである。ほんとうに、満足そうな表情で話して帰られたので、私もほっと安心したのでした。
13.
彼は三十二歳のサラリーマンである。最近、勃起するのはするのだが、割と柔らかいのである。挿入はなんとかするにはするが、ものの三分もすると萎えてきてするりと、外へ出てしまう。急いで、挿入しようと思うのだが、今度は挿入できないのである。それでも自慰をすると射精はできるというのである。奥さんが訪ねてこられたのだが、未だ二十代である。男性ホルモンでレベルアップしたほうがいいと考えプリズマホルモン錠の内服をお奨めしました。と同時に即効性のものとしてハンマの内服を房事の一時間前に服用してくださいと申し上げました。しかし、基本は男性ホルモン剤ですからと、酸っぱいほどお話しました。一ヶ月ほどしてから、再来店されましたので、調子をお聞きしますと、調子は良いようだ、何回かに一回は膣の中で射精してくれるというのである。ほんとうに、満足そうな表情で話して帰られたので、私もよかったと思いました。
14.
中小企業経営者のY氏は六十歳を少し回った年頃です。奥様は57歳ころだそうです。もう殆ど性交渉はありません。ところが、最近若い彼女ができました。随分苦労してやっとのことで物にしたといっています。やっとの思いでラブホテルへ連れ込んで、いざ本番という時になって彼女に激しく抵抗され必死に説得してその気にならせて、いざ挿入という段取りになっても一向に勃起しなかったというのです。彼女は手で触って勃起していないことを知るやベッドから離れ下着をつけ洋服を着だしたというのです。彼は目の前が真っ暗になり、彼女を正視できなかったというのです。お互い無言のままそのまま別れたそうです。翌日、早速彼は当店を訪ねてこられました。私は先ず男性の性機能のレベルアップにプリズマホルモン錠の常用をお奨めしました。そこで、名誉挽回のためエレクトラキングを1時間前に服用してやってみて下さい。と申し上げました、その後は「ハンマ」で対応されたらいかがでしょうか。とアドバイスしました。数日後彼は笑いながら来店されました。うまくいった、彼女はしばらくは彼を離さなかったそうで、久しぶりに二回やった。と言っていました。
15.
サラリーマンのA氏は五十才台後半である。仕事は意欲をもってこなし、毎日を充実して生活しておられます。ところが数日前しょんぼりとご来店され、とうとうダメになったというのです。どういうことですかと申し上げると、久しぶりに奥さんとSEXしょうと思ったら全く立たなかったというのです。まあ若い女とやればうまくいくだろうと考え過日そういうところへいってみたがやはりうまく勃起しなくて、フェラチオをしてもらったら、勃起も十分にしないのに 射精してしまった。というのです。常時使用されるのですか、とお尋ねしたところ、めったにSEXなどすることはないので、即効性のあるものを一本あれば充分だというので、最近入荷した「ハンマ」をお奨めもうしあげました。数日後彼は笑いながら来店されうまくいった、バンバンだったというのです。今度はバロネス内服液を三本ほしいといって買って帰られました。これは10本買われると二割引ですよと申し上げると、ウンウンといつておられました。
16.
彼は四十五歳です。長年勤め上げた職場を配置換えで、今までとは全く違う職種の仕事を命じられ、毎日毎日が覚えねばならないことが一杯で、家へ帰ってからも仕事を持ち帰ってこなしている毎日です。ストレスもたまり、いざ久しぶりに奥様とSEXを持とうとしたところ、全く勃起しなかったというのです。気まずい思いをしたというのです。何かいい方法はありませんかというのです。そこで、男性の性機能をレベルアップするのに、プリズマホルモン錠の内服をお奨めしました。 プリズマホルモン錠を毎日服用し、房事一時間半前位に エレクトラキングの服用をお奨めしました。。 彼はその後来店されうまくいっている。プリズマホルモン錠を飲んでいると、やる気が出てくるというのです。最近では充実した日々を送っているいう話でした。奥様も明るく機嫌がいいというのです。
17.
彼は四十台前半でレストランを経営している。よくお酒をお召し上がりになります。精力剤を服用されるときは中瓶一本以下に抑えておいて下さい。と申しあげても気がついて見ると三,四本のんでしまっているというのです。こういう状態でSEXに挑戦しようと思われても大概の方はペニスは象の鼻のような状態でとても役に立つ一物にはなりません。そういうときはあせらずに一寝入りしてから、「ハンマ」を飲んで対応されたらいかがでしょうか。そのほうが体には無理がかかりません。男性ホルモン剤のプリズマホルモン錠や金蛇精なら何時飲んでも差し支えありません。と申し上げました。 彼は数日後訪ねてこられました。うまくいったうまくいったというのです。どうも考えてみると、平生から飲んでいる「プリズマホルモン錠」が一番いいみたいだというのです。急がば回れというか、地道にこつこつとした積み重ねがいざという時に役にたつのですね。
18.
彼は七十六歳の白髪の老紳士です。ある大手のメーカーを退職し故郷に帰ってきました。年金生活で悠々自適のご様子です。金沢は冬になると雪が積もるので、自宅の回りを雪かきをしなければならず、それが大変だとこぼす以外は毎日を穏やかに生活しておられます。SEXのほうも随分まえに卒業されさっぱりご無沙汰のご様子でした。私はいろいろとお薦めしてみました。「金蛇精」「プリズマホルモン錠」「延寿回生」「ハンビロン」などいろいろと試して飲んでおられました。どれも今一でさっぱり勃起しないようで、ぐにゃぐにゃのご様子でした。ある時「ハンマ」をお薦めしてみました。 一回に一カプセルの服用です。と申し上げ、コップ六,七分目の水か白湯で御飲みくださいと申し上げました。翌日、彼はすぐに来店されました。「うまくいった。何年ぶりか、もう十年近くになるが昔を思い出して興奮した。家内も随分と泣いて喜んでいた」というのです。奥さんは誰にも言えずただただ我慢してきたのよ。と言っていたというのです。彼は何度も感謝の言葉を述べ「またお願いします。」と言って帰っていかれました。考えてみますと、かれは今は「海馬補腎丸」を愛用しておられます。そのほかに、時々「ハンマ」を御飲みになります。もう、この状態が一年近く続きます。何の副作用もなく、毎日快適だといわれています。
19.
彼は七十三歳の男性で年金生活者です。毎日がひまで、あちらこちらと人々の集まるところへ出かけていきます。そこで何時間も行き交う人をみたり、同じように座って所在なけな一日を送っている女性に話しかけたりします。先日もある女性と意気投合しホテルへ出陣することになりました。彼はかねてから精力剤「ハンマ」を買っていざというときに用意してあります。ハンマを朝食後一カプセル服用し、夕方当店へ立ち寄られました。「これで大丈夫かね」と心配そうに聞かれました。私はちょっと不安でしたので、「強力バロネス内服液」をこの場で服用してもらいました。さらに彼は「トノス」を塗ってきたというのです。「どれくらい塗りましたか」とお聞きすると、かなりたっぷり塗ったようなのです。「それはちょっと塗りすぎですよ」と申し上げると、気にするふうもなく出かけていかれました。翌日、早速と彼は報告に現れました。トノスの塗りすぎで、なかなかいかなかった。一時間もかかったというのです。相手の女性は「いいわ、いいわ」の連続で、何回いったか数えきれないというのです。ホテルのシーツも濡れてしまったというのです。 彼は「e-リング」も装着したというのです。勃起も勃起維持もバンバンだったと心から満足して帰っていかれました。
20.
最近見えられたお客様で年齢は五十二歳、ある官庁に勤務しておられます。長年連れ添った奥様とは離婚され、後妻をもらわれました。夫婦二人だけで生活しておられるという話しです。かれは身重百六十センチ足らずです。がっしりとした筋肉質の体躯です。奥様は五つ下の四十七歳です。SEXは珍しさも手伝って毎日試みるのですが、うまく挿入できないというのです。たまたまうまくいったと思っても途中で萎えてしぼんでしまうというのです。すっかり自信をなくしてご来店されました。私は男性ホルモンのプリズマホルモン錠と漢方の海馬補腎丸をお薦めしました。一ケ月程飲んでおられて、たまたまご来店されたときに「エレクトラキング」を御紹介申しあげました。長く大きくなるという触れ込みですとお話し申し上げると興味を持たれ買って行かれました。それから、週に一回はご来店され「エレクトラキング」を買っていかれます。「奥様はどういっておられますか」とお聞きすると、「男性のペニスというものは大、小があるということをこの歳になって初めて知った」といわれたというのです。奥様も夢中のようです。彼の話しでは「男根増」は勃起にも効果があるというのです。「大きさはどうか、自分ではわからないが、女房がすごいというのだから、そうかなあ」と思っていると言って帰っていかれました。
21.
男は勃起しなければ物の役にたたない。「立ってなんぼ」の世界である。原因が何であれ、十分な勃起が得られなかったり、あるいは勃起しても持続せず満足のいくSEXができない時に、大多数の男性は自信を失い寂しくなる。こんなとき全く気に留めないふりをして仕事一途に賭ける人、だめになった、だめになったと愚痴をこぼし相棒を探すひと、趣味に生きることを決意しその道に精進する人。まあ、いろいろのタイプがありますね。いずれも、脱落者というか負け組というか、退場者というか、情けないことこの上もないですね。こんな時にはどんなにお金を持っていても何にもなりませんね。当店を訪ねてください。必ず男にしてみせます。いざというとき勃起し、相手の女性を歓喜させ失神させるほどの状態にもっていけたときは自己の支配欲、征服欲が満足され、えもいわれぬ達成感まで感じるのは男ならではの感情でしょうか。漢方製剤で「ハンマ」という製剤があります。SEXは冒険という考えに同調される方は当店でも扱っていますので、ご検討いただければと考えます。また、ペニスを二回り大きくする「エレクトラキング」があります。
22.
男性は勃起しなければ何の役にも立たないただの粗大ゴミとして扱われる。その男に金があれば女性は金に惚れているだけで、自分はもてるなどというのは錯覚なのだという。男性自身も自信を失い何事にも消極的になり、中には鬱になったりする人もでてくる。思い切って当店を訪れるものだから、入ってくるだけで精力剤のお客さんだとすぐにわかる。いろいろ症状をお聞きしてその方に最も適した製剤をお渡しする。この薬は風邪薬や胃腸薬と違って結果がすべてである。効かなければ何にもならない。いうなれば零点か百点である。近年は優れた製剤もありますので、ぜひメールで相談していただきたいものです。 yakuho@kanpoyaku-nakaya.com です。 また、ご自身で十分調べてからという方は下記をクリックして下さい。
23.
ときどき来店されるH氏は75歳の男性である。以前はプリズマホルモン錠や海馬補腎丸、ハンビロンを内服しておられました。しかし、大事なものは今一で不満顔でした。そこで、最近では海馬補腎丸は男性機能の底上げに必要なので飲んでもらって、ストルピンMを毎日服用しておられます。たまにはエレクトラキングも房事前服用しておられます。それと兵站補給の意味合いで亜鉛(ビゴゼツト)を常用しておられます。亜鉛は確実に精液の量を増やす効果があるみたいです。一回に精液が5ml出ると恐ろしい話しもしておられました。ともかく元気です。何の副作用もないみたいですこぶるご機嫌です。来店されると二時間近く話し込んでいかれるので私も参ってしまいます。
24.
最近お客様の相談で多いのは腎虚の相談である。電話口の向こうから「バイアグラ、バイアグラ」と叫んでいる。「バイアグラをお渡しするには処方箋がいります」と申し上げると、がっくりした声。「しかし、お客さんバイアグラよりもっと効くものがありますよ」というと「ほんとかい」となんども、聞きただす。「お客さんも古いね。まだバイアグラ に頼っているんですか」と申し上げる。あれを飲んだ人は口をそろえて翌日体がだるい、顔がほてるだけで勃起しなかった、女性と別れて家へ戻ってから勃起したので自慰ですませた。勃起したが柔らかかった、などというので、勃起して固くなり且つ持続力があり、翌日、脱力感が残らない精力剤がありますと申し上げると。「ほんとかい」と又いう。ともかく当店へご相談ください。間違いなく男にしてみせます。
25.
S氏は六十歳代である。最近、彼女から「精液の量が少なくなったわね」といわれるという。そんなこと、どうしてわかるんですかと聞くと、彼女が以前は口の中が一杯になったというのです。「最近ではちょびっとだけね。」といわれたというのです。ええっ・・・と思わず私は絶句しました。気を取り直して「亜鉛Zn」を摂取すると増えますよとお話ししビゴゼツトをお奨めしました。彼が毎日ビゴゼットを一粒飲んでおられるという話は聞きました。その後、しばらくぶりに訪ねて来られ、以前の状態に戻ったと彼女に言われたと喜んでおられました。
26.
男性には巨根信奉というものが根強くある。大きな一物 は女性から喜ばれるという考えである。彼は五八歳の男性である。大きくなるものはないかというのである。男性のペニスは大きく分けて三っつの海綿体で構成されている。尿道を中心とした海綿体と血液の流入する二つの海綿体です。勃起すれば、血液の流入量は増え大きくなる、ある種の精力剤を飲めば、急速に勃起し勃起時間は当然通常より長くなるから、血液の流入量も 普段より多くなり、海綿体も膨張する。何回も何回も繰り返すうち膨張もしやすくなりだんだんと大きくなってくる。漢方製剤で「エレクトラキング」という製剤があります。SEXは冒険という考えに同調される方は当店でも扱っていますので、ご検討いただければと考えます。一ケ月もこの精力剤を飲んでいると前よりは大きくなったと女房から言われたというのです。男性にとって大きいといわれるのは女性が美人だといわれるのと同じで嬉しいものである。
27.
最近お客様の相談で多いのは男性客の勃起不全という症候群です。つまり、SEXの際の自分はその気になっているのにさっぱり勃起してくれないまたは勃起はするのだけれど、中途でダウンしてしまうという中途の中折れの相談です。食生活は豊かになっているのだから、栄養不足などという ことではなく、精神的な問題が大きく影響しているものと 思われます。人間は脳でSEXするといわれるように 精神的過労が原因のようです。 プリズマホルモン錠とハンビロンをお奨めしています。これで勃起しなければ、漢方の「ストルピンM」か「ガラナポーン」をおすすめしています。これでほぼ間違いなく勃起します。もう何の心配もいりません。私が手がけた方で七十代半ばの方がおいでになります。象の鼻のような状態のペニスをシャントとさせ、しかも三十分持続させました。
28.
彼は長年勤め上げた職場を定年退職し、第二の人生を歩み始めようとただいま充電期間である。長年連れ添った奥様とも時々旅行などされている。ところが最近温泉宿で久しぶりに奥様と性交渉を持とうとしたところ、さっぱりで、気まずい思いをしたというのです。何かいい方法はありませんかというのです。いきなりバイアグラも飲みたくないというのです。そこで、前立腺はどうですかとお尋ねすると少しだが、オシッコに時間がかかるようになってきた。夜中にも一回位起きなければならない様子です。こういう状態ですと、漢方薬の「海馬補腎丸」と「ハンマ」を併用されたらいかがですかとお薦めしました。海馬補腎丸は毎日服用し房事一時間半前位にハンマを服用するのです。彼はその後来店されうまくいっている。海馬補腎丸を飲んでいると、疲れないし、便通にも良いというのです。奥様もあれの後は明るく機嫌がいいというのです。
29.
彼は五十代の公務員である。ある日いつものように妻と SEXをしようと思ったが、いつものようにペニスが硬くならないのである。当然のことだが挿入はできません。妻は黙ってしまったというのです。しらけた空気があたりを覆いましたが、なんとか指でクリトリスや膣を触ってその場を誤魔化して済ませた、というのです。前立腺は肥大しているということはありませんか、とお尋ねしたところ、どういうことですか。といわれるので、オシッコチョロチョロと残尿感があるとか、誰よりもオシッコに時間がかかるという状態ですが、と申し上げると。そんなことはありませんというので、プリズマホルモン錠をお奨めしました。これをともかくしばらく継続して服用してください。そのうえで、ハンビロンかストルピンMを併用してみられたらいかがでしょうか。 と申し上げました。彼はそれを買って帰られました。その後、しばらくして再訪店されたので、いかがですか。とお聞きしたところ、うまくいったが、もう少し強力なものがないかというのです。そこで、ハンマをお奨めしました。プリズマとこれを併用してください。と申し上げました。それからしばらくして来店され、最近は一カプセルでも十分勃起するというのです。十分に満足した表情でした
30.
彼は三十八歳のサラリーマンである、地方では一応名のある会社へ勤め、外見上は悠々の生活をしておられる。給与も安定しているし、月額三万円位精力剤にお金を使っておられる。お相手は奥様で、慣れたせいか勃起は今一うまくいかない。何かいい方法はないかというのが最初のご来店の動機である。勃起せず、挿入もできないときなどはしらっとした雰囲気で何ともいえず気まずいといわれる。奥様は何も言わないというのである。それが又無言の圧力となってのしかかっくるそうです。そこで、私は最近はいい精力剤が発売されていますので。それを使ってみられてはいかがですかと申し上げ、地力をつけ性のレベルを上げるのにプリズマホルモン錠をお見せし、毎日飲んでください、男性ホルモンでもともと男性の体に あったものですから心配いりません、外から補充してやり若いときの状態の戻してやることが肝心です、場合によっては倍量まで服用できますと申し上げました。しばらくして来店され、「いやーたいしたものだ」それなりに役にたった。と大変満足気で帰っていかれました。
31.
彼は現在、四十六歳の中堅サラリーマンである。毎日がパソコンの前でデスクワークである。スポーツもとくにやっていない。最近とみに弱くなって きた、何かいいものはないですかと来店された。いろいろ御説明し、ホルモン剤も飲んだらいいですよ。と申し上げるのに、買っていかず、結局「エレクトラキング」のみを買って行かれた。これが効いたのか、その後はこれを指名でよくこられる。 一回に1袋で充分効くといわれる。全く薬屋泣かせである。これだと非常に安くつく、経済的である。
32.
彼は地方公務員の四十五歳である。最近とみに弱くなってきて勃起はするにはするし、挿入もできるが途中でだめになってしまうというのである。 奥さんは中途で萎えてしまうので、ストレスがたまってしまうのか何かといやみを言われるし、家にもいずらいという。私はそれは若い時分の元気なときは男性ホルモンが体に充満して元気だったのが少しづつ分泌が落ちてきてレベルは落ちてきているのですからとプリズマホルモンの内服をお奨めしました。これは前立腺肥大さえなければ安心して服用できます、とお話申し上げ、と同時に、元の状態に戻るにはある程度時間がかかるのでとりあえず即効性のハンマの服用をお奨めしました。二週間後に訪ねて来た彼は満面に笑みをたたえあれをくれという指名でした。

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