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眼精疲労

眼精疲労には、遠視などが原因の屈折せいのものと、慢性の結膜炎などのための症候性のもの、および体調の変化によるためにおこってくるものがあります。

  1. 苓桂朮甘湯
    立ちくらみしやすい、頭重、頭痛、動悸、のぼせなどの症状があり、体力は中位の人で、目の疲れる時に用いる。
  2. 補中益気湯
    体力が衰えて、疲労しやすい、話をすると口角に泡がつく、目に力がない、物の味がよくわからない、食欲不振、頭痛、微熱、目が疲れる。
  3. 十全大補湯
    全身的に体力が衰えて、気力もなく、貧血気味のとき、大病後や手術後にも良い。
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